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気づく 31.May.2020

変えられるのは、気づいたあと。 

「ああ、ちゃんとやっておけば」 と思うことはたくさんあります。

変えられるのは、唯一、気づいたあとだけです。

過去ではなく、これからを変えていくことです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

失敗 30.May.2020

失敗したら、経験値が増える。

失敗したらどうしようと、悩んでいませんか。

どうってことありません。

心配するほど何もありません。

経験値が増えます。

失敗しても平気なのです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

ピカチュウ★!

載せていなかったと思うので
私の力作をおお見せしますね(笑)

息子のお弁当日があったので
大人もピカチュウ弁当にしました☻
この日は朝から全ての集中力を使い果たし
疲労困憊でした(笑)

stm♡

背伸び 29.May.2020

背伸びして視野をひろげているうち、背が伸びてしまうこともあり得る。

それが人生の面白さである時期尚早という言葉があるが、あまりにも早いスタートは、つまり、準備不足が甚だしいものは、もう少し時間をかける必要がある。

これを背伸びとは言わない。

しかし大体準備も整ったと言う時は、完全ではなくても、そのことをやってみるものです。

立場が人を創るというけれど、それは、その立場にもうじき立てそうな人に、その立場をちょっと早いけど与えることです。

これを背伸びというのです。

この背伸びは、タイミングが重要です。

タイミングが良い背伸びこそ、人間を自然と大きくしていく。

早すぎる背伸びほど、人間をダメにしていくものはない。

背伸びをすることは良いことだが、タイミングを計ることがポイントです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

今がある 28.May.2020

未来が其の胸中に在る者 これを青年と云う。

過去が其の胸中に在る者 これを老年と云う。

私たちは、未来に向かって生きていくが、その未来が残り少なくなってくると、どうしてもいっぱいある過去を振り返ってしまう。

これは、仕方がないことです。

なにせ思い出は美しすぎるから。

逆に未来がいっぱい残っている人は、過去を振り返るより、未来に希望を抱く方が、よっぽど自然です。

なにせ、これから何が待っているか!ワクワクするからです。

しかし、どちらにしても、未来へ進む私たちは、過去にしがみつき、過去だけを懐かしむわけにはいかないし、未来に期待するだけにはいかないのです。

今をどう生きるか。

その今のために過去を参考にし、今のために未来をエネルギーにして、前に進んでいくことです。

今があるからこそ、過去も未来も共に大切なのです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

当事者意識 27.May.2020

自分一人で石を持ち上げる気がなかったら、二人でも持ち上がらない。

何かをするために、仲間を集める。

その発想自体は、決して悪いことではないが、この発想が成功するためには、一つの前提がいる。

それは、仲間がいなくても自分一人で実行するぞ! という決意です。

これは当事者意識があるかないかということにつながる。

皆でやろうとすれば、当事者意識が各々必要になるが、それが持てるためには、一人でもやり抜くという決意があるかないかなのです。

皆で責任を分担する以上、一人ひとりの責任感がどうしても必要です。

そして、それは皆でやるのだから一人ぐらい適当でも許されるという状況を招く恐れがあるのです。

だからこそ、一人ひとりの責任感が求められるのです。

私たちは、当事者意識を忘れてはいけない。

当事者意識がないということは、誰かに頼って生きていくことになるからです。

誰かの奴隷になってしまうからです。

自分の人生の主人公はこの自分です。

自分の人生に当事者意識を持つことです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

見えない敵 26.May.2020

あなたが出会う最悪の敵は、いつもあなた自身であるだろう。

私は若い頃、見えない敵と戦おうと思って生きてきた。

見えない敵とは、大きな権力だったり、慣習だったり、前例だったり、兎に角、既に決まっているものです。

しかし20代の後半から、その中に、もっと大きな敵がいることが明確になってきた。

それが、この自分という敵です。

この自分が一番見えにくい敵だった。

この自分が自分自身の成長を妨げる最大の敵だと理解した時、自分の行動や思考や言動が随分と変わった。

それまでは、自分が傷つきたくないから他人の所為にし、自分がこれ以上苦労をしたくないから、もうこれで良しと決め、自分が相手のためにやったところで、相手はそれほど感謝しないだろうと思って適当にやり、誰も見てないのなら、手を抜いても分らないだろうと思って追求するのを止めていた。

しかし、見えない敵と戦えと偉そうなことを言っても、結局それが自分自身をカッコよく見せるセリフで、本当のところ、自分を変えないためのカモフラージュだと知った時、最大の敵との戦いを決意したのです。

見えない敵とは、自分自身の怠惰な心性です。

自分の足を引っ張る相棒は、自分自身だった。

死ぬまでこの自分自身と戦ってそして、生を全うしていこうと思う。

見えない敵と戦おう。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

慢心 25.May.2020

慢心は人間の最大の敵です。

私たちは単純だから、ちょっと成功すると、自惚れる。

そして成功が続くと、完全に自分はいけている!と思ってしまう。

どんなことでも上手くやれると高を括ってしまう。

俺に出来ないことはない。

任せておけ、失敗なんかするはずがない。

こんな思いが出始めると、人生は必ず痛い目を用意する。

いわゆる、慢心を人生は許さない。

慢心こそ人間の最大の敵なのです。

簡単に、人間は、慢心に陥ってしまうものだから。

だから気を付けよう。

上手くいっている時こそ、慎重になることです。

慢心が自分の中に根付いていないか? 

慢心が根付き始めていないか? 

そういつでも注意をしよう。

上手くいっている時こそ、慎重に物事に取り組むことです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

不安 24.May.2020

不安は安全装置! 

不安はあって当たり前!

不安になるのは、生きてるうえで自然なこと。

表があれば裏がある。

光があれば陰があるように、安心があれば不安もある。

不安は生きているなら当たり前、むしろ不安があるからこそ、止まったり、避けたり、待ったり、気を付けながら進んでいける。

不安になるのを、嫌がったり、背けたりせずに、当たり前と、受け入れる。

受け入れてみると、敵だと思っていたものが、味方にかわる。

味方が増えれば、安心できる! ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産