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向こう見ず 21. Jan .2019

あなたにできること、あるいはできると夢見ていることがあれば、今すぐ始めましょう。

向こう見ずは天才であり、力であり、魔法です。

向こう見ずな決断をするためには、大きな勇気がいる。
怖いもの知らずな人は、簡単にこの決断が出来るだろうが、怖いものを知ってしまった人は、この決断をするために、もう一度、怖いものを忘れることが必要です。
怖いものに目をつぶって、決断する。
そういう勇気がどうしても必要なのです。
そういう人を天才というのです。
そして、向こう見ずな決断が出来る人には、魔法が備わっているというのです。
なにせ、無理なことに挑戦して、無理なことを実現してしまうのだから。
夢がある人は、ぐずぐずする必要はない。
向こう見ずに挑戦してしまおう。
夢のない人は、夢が出来るように努力をしよう。
夢は努力から湧いてくる。
目の前のことに必死で取り組むことです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

奇跡 19. Jan .2019

人生には二通りの生き方しかない。
ひとつは、奇跡など何も起こらないと思って生きること。
もうひとつは、あらゆるものが奇跡だと思って生きること。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

未来に 18. Jan .2019

過去が現在に影響を与えるように、未来も現在に影響を与える。

私たちは、大概、過去と現在の関係について考えてしまう。
今起こっている問題の原因を考えるというのは、過去を考えるということです。
何が問題なのかと問う時、それは、過去のどこに原因があるのかと問うことです。
私たちは、現在から過去に向かってベクトルを向けて考える方が、圧倒的に多い。
しかし、未来から現在に向かってベクトルを向けよ! という事です。
今起こっている問題は、未来の望む姿にするためには、どうすれば良いのかと考えろ! というのです。
未来もまた、現在に影響を与えているのです。
そして、この未来からの影響こそ、自分の人生を豊かにしてくれる重要な力です。
未来のあるべき姿を明確にしておこう。
そうすれば、今起こっている問題の原因以上に、その問題が未来には、どういう結果(形)を生むかを考えることが出来る。
この問題が未来に向けたメッセージは何か。
こういうベクトルを私たちは持つべきです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

天命 17. Jan .2019

一人ひとりに天の使命があり、その天命を楽しんで生きることが、処世上の第一要件である。
世界は、存在しているすべてのモノに、生きる資格を与えている。
だからこそ、存在しているのです。
だから、私たちは、何も自分を卑下することもないし、誰かを非難することもない。
そして、そのモノそれぞれに、色々な天命がある。
存在しているということは、そういうことです。
だから、あとは、その天命を自分のモノとして、自覚して生きていくかです。
私たち人間は、その天命に非常にこだわる動物です。
どんな天命なんだろうかと迷うこともあり、疑うことも、そして、捨てようとすることもある。
しかし、諦めることです。
自分の天命はこれだと諦めて、その天命に従うことです。
そういう人生が一番です。
自分以外の人間になれない以上、自分の天命に従うしかないからです。
腹を括ることです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

未来 16. Jan .2019

未来に向き合うには、ふたつの方法があります。
ひとつは心配、もうひとつは期待です。
私たちは、得体のしれないものに恐怖を覚える。
何が何だかわからないものを見ないようにする。
だから、そういうわけのわからないものに対して名前を付けて、得体を自分で決め、そのものを理解したかのように振る舞うのです。
未来に関しても同じことです。
未来はどうなるか誰もわからない。
得体のしれないものと同じです。
だから、未来に対して心配をしてしまう。
心配が高じて、恐怖を覚えることもある。
が、しかし、そういう人たちとは違う人たちもいて、得体のしれない未来に得体を自分で決めて、そこに向けて頑張ろうとする人もいるのです。
「期待」をする人たちがいるのです。
どちらも未来に対する、人間の態度です。
私たちは、どちらの態度をとるだろうか。
未来は本当は得体のしれないものです。
その得体のしれないものを自分で飲み込むか、得体のしれないものに自分が飲み込まれるか。
私たちは、どちらを選択するだろう。
勇気を持って、自分に未来を引き寄せよう。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

雑魚なりに 15. Jan .2019

雑魚は雑魚なりに、大海を泳ぎ、我は我なりに、大地を歩く。
色々な人間がいる。
そして、その色々な人間には、その人それぞれの歩き方や道がある。
それが、各自の人生の中でぶつかり合って、様々な現実が生まれるのです。
その中にあって、私たちは、自分の歩き方や道を、しっかり見定めていくしかない。
「我は我なりに、大地を歩く」しかないのです。
が、しかし、どうしたって、その我の行く手を阻む人間が出てくる。
意見が合わない人間、気に食わない人間、言いようもなく好かん人間が、出てくる。
せこい奴、醜い奴、卑怯な奴、色々な人間が目の前にやってくる。
人生は、我の他にも多くの我がいるから、どうしても折り合いを付けなくてはならないのです。
「雑魚は雑魚なりに、大海を泳ぐ」ものなのだと。
自分は自分なりに、大地を歩くだけだと。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

成人の日 14. Jan .2019

1月第2月曜日にあたる今日の「成人の日」は、成人式がおこなわれるなど新成人にとっては大きな節目の日。
また子どもの成長を祝い、一人の大人として歓迎する日でもあります。
成人の日は1月の第2月曜日と定められており、「おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます」ことを趣旨として制定された祝日です。
1999年までは1月15日でしたが、3連休で消費を促進する「ハッピーマンデー制度」により、1月の第2月曜日となりました。
この日は多くの市町村で、新成人を招いて成人式を行い、男性はスーツや袴、女性は振袖などを着て成人になったことを祝います。
大人になったことを祝う儀式は古来より行われており、男性と女性でわかれていました。

男性の場合は、奈良時代以降に行われた「元服(げんぷく)」という儀式が成人式にあたり、数え年で12歳から16歳の男子が対象でした。

元服を機に髪を大人の髪形に結い、服装も大人のものに改めていました。
女性の場合もまた12歳から16歳に執り行われる「裳着(もぎ)」という儀式があり、腰から下にまとう衣服を身に付け、垂らした髪を結いあげる髪上げなどが行なわれました。
上流階級の間ではこのような儀式が行われてきましたが、庶民の間では形式ばったものではなく「米俵を一人で運べるようになる」「一人で狩りができるようになる」などが、成人の一つの目安とされていたようです。
2022年4月からは成人年齢が18歳に引き下げられることになりました。
成人式について、受験と重なるあるいは会場確保が難しくなるといった懸念もあり、今後成人式のあり方も変化していきそうです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

才能と挑戦 13. Jan .2019

才能と挑戦はセットです。
才能は、その辺に落ちていません。
探し出すことです。
才能を見つけようと、行動することが、挑戦です。
挑戦なしでは、見つかりません。
才能と挑戦は、セットなのです。

今日は、HKT48の田島芽瑠の生誕祭が西鉄ホールで公演されます。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

取り掛かる 12. Jan .2019

持ち越したものに、取り掛かかりましょう。
年越しとともに、持ち越したものは、ないですか?
忘れないうちに取り掛かりましょう。
そのまま、また持ち越しになりますよ。
あなたの夢に、近づいていくために、1歩でも進みましょう。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産