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ふじたでん 22.Aug.2017

藤田田氏は、小売業で成功したかったら「満塁ホームランを狙う!」というヤツは失敗する。

小さな改善を毎日積み重ねるしか手はないんです。

藤田田氏は、日本にマクドナルドを持ってきた経営者です。

ハンバーガーを日本に根付かせた張本人が、小売業の本質をスパッと言い当てている。 

 小売りとは、小さく売っていくことだ。

だからこそ、コツコツと毎日、売ることを行うのです。

この商売に、一発逆転的なものは、必要ないのです。

野球で言えば、ヒットとバントとそして、盗塁と、ホームまでの作業を小分けにして行う時、小売業は、成功をする。

だから、小売業での成功は、小さな改善を毎日積み重ねていくだけなのです。

マクドナルドは、彼の考えを徹底的に行った。

小さな利益をコツコツ積み重ねて、日本一の外食企業になったのです。

私たちに大切なことは、仕事の本質を理解して、仕事をすることです。

藤田氏が、小売業の本質を理解したように、私たちも仕事の本質を理解することです。 

 そして、理解した本質を基に仕事を考えることです。

これが、成功する大きな条件なのです。 ☆(T.Koga) 長崎市の三山不動産

面白い人生 21.Aug.2017

自分に能力がないなんて決めて、引っ込んでしまっては駄目です。なければなおいい。

今まで世の中で能力とか、才能なんて思われていたものを越えた、決意の凄みを見せてやる、というつもりでやればいいんです。

人間に一番大切なものは、能力でも才能でも知識でもない。

それは、自分はこの道で生きていくんだという覚悟です。

覚悟さえあれば、人間は、多少の不備は、乗り越えて、堂々と生きていけるものです。 

 しかし、その覚悟が中々持てないのです。

それでは、覚悟はどういう時に持てるのか。

それは、自分に備わっているものなんて何もないと自覚した時です。

崖っぷちに立たされた時、人間は、後ろに下がるか、前に進んで一気に飛び降りるかを決める。

大概の人は、後ろに下がってしまうが、ここを前に進んで飛び降りるのです。

人生における崖っぷちは、飛び降りても死にはしないから、あとは人生を棒にする恐怖に勝てるかどうかだけです。

だから、「決意の凄み」を見せろという事です。

どっちみち、私たちは死ぬ身です。

どんなに生きようと思ってもいつかは死んでしまうのです。

だとすれば、死ぬ気になって覚悟を決めよう。

この道で生きていくんだと。

それが、面白い人生を歩みだす第一歩になるはずです。 ☆(T.Koga) 長崎市の三山不動産

めげない 20.Aug.2017 

とことん、めげずに、いっぱい、やりましょう。

とことん、やりましょう。

めげずに、やりましょう。

いっぱい、やりましょう。

ゼロでは、何も起こりません。

1を目指しましょう。 ☆(Koga)長崎市の三山不動産

家庭の愛 19.Aug.2017

基本は夫婦の愛です。

夫婦がまず仲良く、いたわり合って、愛し合っていく姿の中に、尊敬し合って、お互いに立て合っていく姿の中に、役割分担を尊ぶ姿の中に、家庭の愛の基本はあるのです。 ☆(T.Koga) 長崎市の三山不動産

戦えばよい 18.Aug.2017

幸福、それは君の行く手に立ちふさがる獅子である。

たいていの人はそれを見て引き返してしまう。

もし、今、幸福ではないとあなたが感じていたら、それは、あなたが、幸福になるための一歩を踏み出していないからです。

幸福になるために、幸福というライオンと戦わなくてはならないのに、それをしていないからです。

まず、幸福になりたいと思うなら、目の前のライオンと戦うぞ! と決意をすることです。

それでは、目の前のライオンとは何か。

それは、自分自身の弱さや醜さです。

自分の行く手を邪魔するのは、いつも他人ではなく、自分自身です。

自分自身の弱さや醜さが、自分を邪魔し、自分の幸せを妨害する。

幸せは、自分自身の中にしかない。

その幸せを手にするためには、自分自身の弱さや醜さを乗り越えて、弱さも醜さもともにある人間として、生きていく決意をすることです。

そこを避けては、幸せはない。

行く手のライオンに怖気づかないで、戦えばよいのです。

ライオンに食われる心配はない。

なぜなら、ライオンは、自分自身なのだから。 ☆(T.Koga) 長崎市の三山不動産

なりたい自分 17.Aug.2017 長崎市の三山不動産

あなたがなっていたであろう人になるのに、遅すぎることはない。

若いころ、私は、ギタリストになろうと思っていた。

だから、難しいなと思うが、そのなろうとする意味を変えれば、確かに、今からでもなることは可能だなとも思う。

それは、人間のあり方と言う意味で、なろうとする人になることです。

心の大きな人間になりたいなと私は思っていたのだが、それなら、努力をすれば、今からでもなれそうです。

みんなに慕われる人間になろうとも思っていたから、それも今からでもなれそうです。 

 つまり、現状に満足して、自分を高めることを止めてしまうなと言うことです。

まだまだ自分には、可能性があるということなのです。

そんな年でももうないし! なんて言葉で逃げないで、どんどんチャレンジしてみるとことです。

昔のなりたかった自分になれるように! ☆(Koga) 

人生を味わおう 16.Aug.2017 長崎市の三山不動産

人生は、解決されるべき問題ではなく、経験されるべき現実である。

人生で起こるすべての問題は、解決を自分に迫っているのではなく、より良く経験することを求めている。

それが人生の現実であって、問題を解決し、成功をすることだけが人生ではないということです。

現実を経験せよ! ということを人生は求めているのです。

そう考えると、人生が楽にならないだろうか。

現実を味わうだけで良いと言っているのだから。

人生の中で起こる問題をなんでもかんでも解決して、成功すること、それこそが人生だ! ということじゃなくて良いといことです。

現実をただ味わうことで良いと。

さあ、人生を味わおう。

思う存分に。 ☆(T.Koga) 

​終戦記念日 15.Aug.2017

日本政府は、8月15日を「戦没者を追悼し平和を祈念する日」とし、全国戦没者追悼式を主催している。
一般にも同日は終戦記念日や終戦の日と称され、政治団体・NPO等による平和集会が開かれる。

日本において第二次世界大戦(太平洋戦争(大東亜戦争))が終結したとされる日については諸説あり、主なものは以下のとおりである。
1945年(昭和20年)8月14日:日本政府が、ポツダム宣言の受諾を連合国各国に通告した日

1945年(昭和20年)8月15日:玉音放送により、日本の降伏が国民に公表された日

1945年(昭和20年)9月2日:日本政府が、ポツダム宣言の履行等を定めた降伏文書(休戦協定)に調印した日

1952年(昭和27年)4月28日:日本国との平和条約(サンフランシスコ平和条約)の発効により、国際法上、連合国各国(ソ連等共産主義諸国を除く)と日本の戦争状態が終結した日

4月28日については、サンフランシスコ平和条約が発効して日本が完全な独立を回復した日であることから、「主権回復の日」や「サンフランシスコ条約発効記念日」とも呼ばれている。連合国軍の占領下にあった1952年(昭和27年)4月27日までの新聞紙上では、9月2日を降伏の日や降伏記念日や敗戦記念日と呼んでいた。☆(T.Koga)

カッコいい生き方 14.Aug.2017 長崎市の三山不動産

私たちにとって敵とは、「自分を疑う心」です。

自分で自分をこんな人間だと思ってしまえば、それだけの人間にしかなれないのです。 

 人間が生きる上で、非常に大切なのは、自己認識です。

自分を自分でどう捉えているかで、自分の人生は決まる。

自分は何にも出来ない人間なんだと捉えているか、それとも、自分は何でも出来る人間だと捉えているかで、行動や決断が違ってくる。

自分を信じるか、自分を信じないか、そのどちらで生きるか。

どうだろう。

自分を信じて生きていく方が、自分を信じないで生きていくより、楽しいような気がしないだろうか。

人間は、実のところ、自分のことを自分で決定しながら、生きているのです。

他人に決定されることはない。

だとすれば、自分をどんな人間として生きていくようにするか、自分が一番カッコいい! と思う方で生きていくことじゃないだろうか。 ☆(Koga) 

お盆 13.Aug.2017 長崎市の三山不動産

お彼岸の期間は春分の日、秋分の日をそれぞれ中日とした前後6日間、計7日間です。

春分の日、秋分の日は年度によって変わるため、当然お彼岸の期間というのも年度により異なります。

一方、お盆というのは基本的に年度によって変わることはありませんが、地域によって7月に迎えるところと8月に迎えるところ、さらには9月に迎えるところがあります。

その風習についても地域差が大きいことから、「お盆」は日本人にとって最大の仏教行事として各地域に根付き、独自の発展を遂げたことが分かります。

「お盆」の正式名称は「盂蘭盆会(うらぼんえ)」。

諸説ありますが、サンスクリット語で「逆さ吊り」を意味する「ウラバンナ」の音写であるとする説が有名で、祖先の霊を呼び寄せ供養する行事として広く全国で行われています。

期間は通常夏の4日間にわたり、初日を盆の入り(迎え火)、最終日を盆明け(送り火)と呼びます。

お盆の時期になると、各家庭では精霊棚(しょうりょうだな。盆棚とも)にお供えをし、火を焚いて祖霊を迎え入れます。

さらに、僧侶にお経をあげてもらい(棚経)、お墓参りをしたのち、最後にまた火を焚いて祖霊を送り返します。

そもそも、お盆という行事は、旧暦(太陰暦)7月15日の「中元節(ちゅうげんせつ)」の日に祝われていました。

中国から伝わり、「お中元」の由来ともなった道教の行事のひとつです。

ところが明治時代に新暦(太陽暦、グレゴリオ暦とも)が採用され、以降「お盆」の期間(の中心)は地域によって大きく3つに分かれました。

1.旧暦7月15日(旧盆)・・・沖縄地方など

2.新暦7月15日(新盆)・・・東京、横浜、静岡など

3.新暦8月15日(月遅れの盆)・・・その他の地域

全国ほとんどの地域では、新暦の8月にお盆を迎えます。

新暦8月のお盆は、新暦7月の新盆に対し「月遅れの盆」と呼ばれることもあります。

日程は毎年8月13日(迎え火=盆の入り)から8月16日(送り火=盆明け)までと決まっており、下記の通り【新暦8月にお盆を迎える地域における、2017年(平成29年)お盆の期間は8月13日(日)から8月16日(水)】です。

8月13日(日) 迎え火(盆の入り)

8月14日(月) 中日

8月16日(水) 送り火(盆明け) ☆(Koga)