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向日葵亭

最近畝刈周辺に仕事で行くことが多く、
よく行きます★
カツがやわらかいですし、カルボナーラが
おいしいです

         しょうた

昭和の日 29.Apr.2019

今日は国民の祝日で、429日。「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」ことを趣旨に制定された。
もとは昭和天皇誕生日で、昭和天皇崩御後は、植物に造詣(ぞ うけい)の深かった天皇にちなみ、1989年 (平成1)より「みどりの日」となっていた。
2005年の「国民の祝日に関する法律」改正により、2007年 から昭和の日となった。
なお、みどりの日は54日に変更となった。 (T.Koga) 長崎市の三山不動産

関係性 26.Apr.2019

どんな関係においても、致命的な敵とは、自分自身、そしてお互いをあたり前のものつまり空気のように思い、関 心をもたないことです。
私 たち人間の世界では、関係性が全ての基本を成している。
だから、自分自身のことや他人をことに関心を向けないと、自分を成り立たせている関係性に上手くアクセスでき ないことになる。
あっ て当たり前、いて当たり前という感覚で、目の前の関係性を理解していると、結局は、その当たり前の前提に足元をすくわれて、自分を成り立 たせている関係性ががくがくと壊れていってしまう。
無関心になってしまえば、何もかも消えてなくなってしまうのが、関係性の世界なのです。
関 心のベクトルを、自分とその自分を成り立たせている関係性に向けよう。
どんな人間として自分があるのか、いつもベクトルをそこに合わせて、生きていくことです。
そうすれば、関係性に支えられている自分が必ずよくなっていくはずです。☆(T.Koga)長崎市の三山不動産

ボルドー移転しました。

昨夜はプレオープンで、ビルオーナーと一緒に行きました。
シェフの植原さんは料理に忙しそう!
そして楽しそうです。
法人化された経営者は別の人ですがいずれもお仲間。
ラオリーがやっていた李軒の後を借りて頂きました。
2階席はランチとディナーのレストランで3階は大人の雰囲気の
ビップルーム付きワインバーです。
とても美味しいワインやシャンパーニュを戴き、ストーブで調理された
丸焼きチキンを食べました。
ワイン片手に某カステラ屋の社長さんとも楽しく過ごしました。
ちなみに、今日と明日はトルコ風ライスがなんと!500円。
100色限定です。お急ぎくださーい(^▽^)/
次の宴会はここでやりましょう

空き店舗に明かりが灯り嬉しい女王蜂なのです。

不変の目標 25.Apr.2019

変転する状況のただ中で、ひとりの人間が終始一貫性を保つただひとつの可能性は、すべてを支配する不変の目標に忠実でありながら、状況に応じて変化することにある。

私たちの世界は、どんどんと変化する世界です。

いたるところとつながっているために、否応なしに変化する世界なのです。

そんな状況の中で、その状況に巻き込まれない目標をもって生きていくことが重要なことです。

そして、その目標を達成するために状況の変化に、誠実に対応することが更に重要なことです。

「不変の目標に忠実でありながら、状況に応じて変化する」ということが、非常に重要なことなのです。

それは、状況に飲み込まれないための行動指針だからです。

私たちは、私たちの関われないところで、変化を起こす世界に住んでいる。

だからこそ、不変の目標を設定し、その目標達成のために変化する状況に適切に対応していくことです。

変わっていく状況に対応するために自分自身も状況に応じて変化していくことです。

しかし、不変のものを残しながら。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

愛する 24.Apr.2019

自分の孤独の時間を自分できっちりできないような人には、他人を愛する資格はないと思う。

一人で生きていくことができて初めて、人を抑圧することなく愛せるんだと考えます。

人間は、なかなか孤独を受け入れられないものです。

だから、孤独になると落ち着かない状態になったり、イライラしたり、寂しくて他人を求めたり、と孤独をしっかり味わうことが出来ない。

孤独をしっかり受け止められないと、愛する人に強要をすることになる。

依存状態になるからだ。

愛する人を独占し、愛する人を拘束する。

それが、「人を抑圧する」ということです。

こうなると、愛も冷めてしまうものです。

人間は、一人で生まれて、一人で死んでいく運命です。

動物はすべてそうです。

そのことを甘んじて受け入れることです。

孤独をしっかり味わうことです。

孤独を受け入れることで、愛が一層深まるはずです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

素晴らしい人たち 23.Apr.2019

多くの場合、邪魔者は踏み台になるものです。
若い頃は、邪魔者ばかりが前に立ちはだかっていた。

やることなすことにイチャモンを付ける上司、他人の足を引っ張ろうとする先輩、なんでもかんでも私の所為にする部下、実に色々な人が、私の周りにはいた。

今にして思うと、そのような人たちは、私にとっての踏み台だったのかもしれない。

イチャモン上司には、イチャモンを付けられないような企画を必死に考えたし、足を引っ張ろうとする先輩には、注意深く接することをしたし、なんでもかんでも文句を言う部下には、やる意味を懇切丁寧に説明して、それが、部下のためになることなのだと教えた。

結局、私にとっての邪魔者は、皆私を鍛えてくれた素晴らしい人たちだった。

面倒なことを、もし若い頃やっていなかったら、私は私ではなくなっていたかもしれない。まさに、面倒なことが、「踏み台」になってくれたのです。

まさに、面倒なことが、「踏み台」になってくれたのです。

今となっては感謝しかない。

そう思えてよかったと思うが、それが人生なのだろう。

若い頃の邪魔者に感謝! ☆(T.Koga)長崎市の三山不動産