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責任を自覚する 30.Apr.2018

たとえ家が貧しくても体が不自由でも決して失望してはならない。
人の一生の幸せも災いも、自分から作るもの。
周りの人間も、周りの状況も、自分が作り出した影と知るべきである。
私の幼少時代は、非常に貧しかった。
戦後なのに、一軒家に我が家6人と、もう一世帯の二世帯で暮らしていた。
当然、台所もトイレもお風呂も共同だった。
そんな貧しい暮らしの中で、どの家も明るく元気だったように思う。
幸いにも高度経済成長期にあって、どんどん生活が豊かになっていったからです。
小さい私は、当然、今日の状況になろうとは思えなかったが、大人になって、結局は、色々な条件や環境は、自分が作っているのだなと思えるようになった。
そこからは、私の人生は、どんどん良くなっていったように思う。
それは、自分が責任を取ることしかできないのだと、思えるようになったからです。
私たちに大切なことは、自分の人生に対する責任という意識です。
自分の人生がどうなるかは、自分の責任なのです。
その責任を全うしようとしなければ、自分が生きていることを堂々と胸を張って主張できない。
それでは、面白くない。
自分の人生を歩むために、自分の責任を自覚するべきでしょう。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

昭和の日 29.Apr.2018

昭和の日というのは4月29日の国民の祝日です。
4月29日は昭和天皇の誕生日であり、「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」という趣旨のもとに制定された祝日です。
みどりの日は国民の祝日のひとつで、日付は5月4日です。
しかし2006年(平成18年)までは4月29日がみどりの日でした。
この日は昭和天皇・裕仁氏の誕生日なので、「天皇誕生日」と呼ばれていましたが、1989年1月7日、昭和天皇崩御により天皇誕生日という名称が使えなくなりました。
名称を変更する際に、「昭和天皇は植物に造詣が深く、自然をこよなく愛したことから緑にちなんだ名が相応しい」という意見が多かったので緑にちなんで、「みどりの日」という名称になりました。
しかし、激動の昭和の時代を忘れないという考えを議会が認め始め、2007年(平成19年)にみどりの日は昭和の日と変更されました。
その頃にはすでにみどりの日という名称が国民に広がっていたので、ゴールデンウイークの中で特に名称のなかった5月4日にみどりの日という名前を当てはめました。
つまり、「みどりの日」という名称が「昭和の日」に変更され、余ってしまったみどりの日が5月4日に移動したという形です。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

世界を平和に 28.Apr.2018

ある老経済学者が 世界の行末(いくすえ)を案じながら庭を散歩していました。
黄葉の銀杏の樹に「世界を平和にするのは 誰だろうね」とふと尋ねました。
すると、銀杏の樹から答えが帰ってきました。
「世界を平和にするのは 政治家でも 軍人でも 学者でもないのだよ。
世界を平和にするのは、毎日の生活を 喜びをもって 淡々とおくっている人たち、思いやりと 愛をもって 縁ある人と接する人たち、こんな人たちによって 世界は支えられ 保たれているのであるし、こんな人たちによって、 世界の平和は 実現されるのだよ」
 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

Disneyパレード★!

人人人!!!!!
Disneyパレードを見てきましたが
大人は大変疲れました・・・。

子供たちが喜んでいたので
行ってよかったな♬と思いました★
次はTDLで見たいな~☻

stm♡

貢献意識 27.Apr.2018

世の中に奉仕すること自体が信用である。
信用される理由は、まさにその人が世の中の一員であることです。
そして、その人が世の中の一員として、主体的に参加して、皆の役に立っていることです。

こんな人が信用されないわけがない。

信用されない人の典型は、自分のことしか考えていない人です。
言葉では良いことを言っても、結局は、自分のために言っている言葉なので、行動と言葉の一致のない結果になってしまうのです。
こんな人が、信用されない人です。
私たちは、信用される人間を目指そう。
そのために、世の中に自分の出来る範囲で奉仕をすることです。
人のために何かをすることです。
貢献意識を高く持つことです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

前に進む 26.Apr.2018

乗り切るも、倒れるのも、ことごとく自力のもたらす結果です。
私たちは、自分で生きている。
この至極当たり前のことを私たちは、なかなか実感しない。
それは、勝手に目覚め、勝手に心臓が動き、勝手に何かを感じてしまう人間の身体に問題があるからです。
自分の意識とは別の次元で、何かがなされているからです。
しかし、人間の一生は、自分自身で決まる。
自分の決断次第で、ほとんどが決まる。
自分の人生で得られた結果は、自分のものです。
だから、成功しようが失敗しようが、自分の結果で、誰の結果でもない。
このことを忘れないことです。
私たちは、自分の結果を大切にしよう。
失敗の結果は次の教訓に、成功の結果は次の失敗の気休めに。
結果を忘れて、前に進んではいけないのです。
結果を受け止めて、前に進むことです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

不連続を意識 25.Apr.2018

昨日の考えは、今日は一新されていなければならないし、今日のやり方は、明日にはもう一変していなければならない。
心の構えとして感じることが出来る。
昨日と今日と明日は、何もかも違う日なのです。
だとすれば、昨日のやり方は、昨日のモノで、今日のやり方は、今日のモノで、明日のやり方は、明日のモノなのです。
連続性のあるように見える毎日は、実は不連続なものだと意識して、生きていくことです。
そうすれば、過去の成功体験に縛られて、未来のベストを見落とすことはなくなるはずです。
状況が変われば、当然、行動も変わって良いのです。
この不連続を私たちは、いつも意識しておくことです。
私たちは、連続性の中に不連続のあることを意識しよう。
歴史が大きく変わっていくのも不連続な何かが起こったからです。
歴史の変わり目にこの事を覚えておこう。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

卒業コンサート

私の3歳の娘がファンで連れて行きました!
全国の映画館でライブビューイング6万席が即完とのこと★
娘は一緒に踊って歌って楽しそうでした

          しょうた

人を動かす 24.Apr.2018

人を動かす術を持ち合わせていなければ、自分の企画を形にすることはできない。
私たちは、自分ひとりで出来ることと出来ないことがあるのを知っている。
みんなで共同して作らなければならないもの、共同で獲得しなければならないものを知っている。
しかし、知っていることと、皆を動かして、それを実行することは全く別問題なのも、実は知っている。
だから、皆は企画を立てない。
もっと言えば、大きな夢を持たないのです。
それは、なぜか。
その答えは、人を動かす術を大概の人は、持ち合わせていないからです。
なにせ、自分自身を動かす術すら持ちわせている人が少ないのに、他人を動かす術を持っている人は、非常に少ないのです。
だから、皆を動かすような企画をしないのです。
それでは、どうしたらよいか。
簡単です。
答えは二つ。
一つは、みんなで企画を考えればよいのです。
みんなで集まって、皆で考えれば、皆で行動できる。
もう一つは、自分一人で考え、自分一人で行動し、その行動を見せることで、誰かの心に火を点けることです。
どっちにしても、皆を動かすことは難しい。
しかし、誰かがやらなければ、誰もやらない。
じゃあ自分がやるか、その気持ちで企画することです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産