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叙々苑

この前福岡の叙々苑にいきました!
メニューにあった叙々苑弁当
芸能人はこんなのを食べてるのかと思い
びっくりしました

         しょうた

鉄板酒場ジャポニカ

昨年12月に江戸町にオープンしました。
誕生日会2夜目の宴です。
ステンドグラスのライトやトイレのスペインタイルがとても可愛く
目を引きます。
女子が好む空間で、カウンターにも全て鉄板が入れてあり、運ばれてきたものの
保温効果になっています。
BABAKEラーメン屋さんの先にあります。
鉄板で焼けるもの何でもあります。
ワインがリーズナブルな価格で揃っていました。
お薦めでーす(^^♪

M&M

手段は目的なのか 25.Jan.2018

手段は完全になったというのに、肝心の目的がよくわからなくなったというのが、この時代の特徴といえるでしょう。
テクノロジーが発達し、人間は、その昔望んでいたことのほとんどが手に入るようになった。
ロボットが人間との会話の相手になるし、遠くに行くためには飛行機や自動車が、人間を運んでくれるようになった。
便利な世の中になった。
しかしその分、何のために生きるのかとか、何で文明の犠牲にならなくてはならないのかという問題が出てきた。
生きている意味を見出せない人々は心身症的問題をかかえ、文明の犠牲になっている人々は、自分の土地を追われたり、身体に異常をきたしたりと人間の尊厳にかかわる問題に直面している。
便利になった分だけ、その便利が何かを奪って、人間を生き辛くしているのです。
文明的な手段はより良くなったけれど、実はその手段を何に使うか分からなくしてしまった。
手段の完成度が高まれば高まるほど、私たちの生から手段がかけ離れてしまったのかもしれない。
人間が入り込む余地がどんどんなくなっていけば、手段は、目的になってしまうかもしれない。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

結果が出るまで 24.Jan.2018

人生に失敗した人の多くは、諦めたときに自分がどれほど成功に近づいていたか気づかなかった人たちです。
成功と失敗は紙一重です。
特に、人生を賭けた事業において、成功するも失敗するも、ほとんどが運によると思えるほど、紙一重です。
成功するのは、諦めが遅かっただけとも言えるし、運が良かっただけとも言える。
逆に失敗するのは、ちょっとだけ諦めが早かったり、諦める前に成功がやってこなかったというだけです。
私たちは、努力をすれば、すぐにでも成功がやってくると思いがちだが、そんなに甘い人生はない。
努力をしても、すぐには成功はやってこない。
成功するまで努力をする人以外には、成功はやってこないのです。
だから、すぐには、結果は出ないものと知ろう。
結果が出るまで努力することだと知ろう。
成功は、すぐ目の前です。
しかし、見えないだけです。
それを信じて、成功を手にするまで努力をしていこう。
そうして、努力が習い性になっていけば良いのです。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

自分に誠実 23.Jan.2018

自分自身のことについて誠実でない人間は、他人から重んじられる資格はない。
自分自身を大切にしない人が、他人から大切にされるわけがない。
なぜならば、他人は、相手を見ながら生きているからです。
あの人は、自分自身を大切にしない人なんだなと判断すれば、本人が本人を大切にしないのだから、他人である自分が彼を大切にする道理がないからです。
自分自身に対して誠実ではない人は、他人に対して誠実にはなれないだろう。
誠実になることを知らないからです。
そういう人は、他人から重んじられるわけがない。
誠実ではない人間を誰も信用しないからです。
自分に対して誠実な行動を、私たちはとることです。
他人にも誠実な行動をとることです。
自分と他人をつなぐコードは、誠実な行動だけです。
そう思って、誠実を貫こう。 ☆ (T.Koga) 長崎市の三山不動産

自分のあり方 22.Jan.2018

あなたは、あなたであればいい。
私たちが、自分自身を受容することは、非常に難しい。
世の中に、自分を受容している人がどのくらいいるだろうか。
自分の能力をしっかり受け止めて、その能力をどうしようかと考えている人は、なかなかいない。
自分の能力の及ぶ範囲で生きていくとか、自分の能力を伸ばして、もっと違った世界で生きていきたいとか、色々な判断があっていいが、自分自身を受容して、そう思っている人はどのくらいいるのだろうか。
どこかで、認めがたい自分がいるのではないだろうか。
そういう認めがたい自分も含めて、自分のあり方で存在すればよいと思います。
どんな時でも自分以外の存在にはなれないのなら、無理をすることはない。
偽装することはない。
自分の本来のあり方を通せばよいのです。
がしかし、それが出来ないのです。
なぜならば、自分自身を受容していないからです。
生きるということは、自分自身との葛藤の中で生きるということかもしれない。
受容できない自分、受容しなければ進めない自分、受容できる部分でしか自分でいられない自分、色々な自分があるはずです。
その色々な自分で良いのです。
それが、自分のあり方ならば。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

芸術~★!

ある飲食店の店頭に、こんな可愛い看板がありました♪
チョークでこれだけ描けるって、すごいですよね☻

芸術的才能!
羨ましいです(*^^*)

stm♡

豪華な旅行のプレゼント

 

今月29日に誕生日を迎える私の為に友人からの贈り物は温泉旅行でした。
希望の宿はハミルトン宇礼志野。
1年ぶりに訪れましが暖炉の火は冬ならではの暖かさ。
嬉野は温泉質がヌメヌメしていて大好きです。
木造4階建ての瀟洒な佇まいとイタリアンレストランでのディナーと朝食。
贅沢で優雅な時間を有り難く過ごしました。
お返しが恐怖ー”(-“”-)”
今月はあと4回あるんです(^_-)-☆嬉しいのお

M&M

試練 21.Jan.2018

人生が、私たちに与えるもの、それは試練と幸運です。
試練を与えられた人間は、その試練の度合で、人生や神に対する態度を決定する。
たとえば、試練が不条理なもので、到底乗り越えられそうもないもののように自分が思えば、人生や神を思いっきり呪うだろう。
「なんで神は、私にこのような苦しみを与えたのか?
こんな苦しみを与えるような神を私は一生恨む」と思うだろう。
この恨みの度合が、すなわち自分の痛みの度合なのです。
しかし、その試練の度合が、自分でも耐えられないような深いものになってしまえば、今度は、逆に人間は人生や神に感謝するようになる。
試練が今の自分では許容できないからです。
試練が自分を変えてしまうからです。
しかし、この感謝は微妙です。
プラスの感謝なのか、マイナスの感謝なのか、それは試練を受け止めて変化した人間にしかわからない。
出来るのなら、私たちは、どんな時にも人生や神に感謝が出来る心境でいたいものです。
どんな試練も自分のためにやってくるのだから。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産

何かに賭ける 20.Jan.2018

ほんとうに生きるためには、まず何回か死ななきゃだめです。
これをどう考えるかで、人生は違ってくる。
人間、本当に生きることも本当に死ぬことも出来ないのかもしれない。
なぜならば、何回も死ぬことはできないからです。
私たちは、中途半端な生を送っているのかもしれない。
自分の命を精一杯何かに賭けることもなく、大きな失敗をすることもなく、中途半端に生きて、中途半端に自己否定して、それを一生懸命に生きていると勘違いしているのかもしれないのです。
人生の中で徹底的に打ちのめされるという経験、今までの自分ではいられないという経験、そんな経験を私たちはしなければ、本当に生きるということに思い至らないかもしれない。

それが、何回も死ぬということです。

何回も死ななきゃ、自分の人生の質なんて転換できないのです。
だから、精一杯何かに賭けてみよう。
そして、失敗を恐れないことです。
何回か死ぬ覚悟でやればよいのだから。 ☆ (T.Koga)長崎市の三山不動産